日曜日, 11月 06, 2005

日記的駄文~コクリコを出してみよう~

もみじ「どうやらこのスタイルが定着しつつありますな、もみじです」
コクリコ「ねぇ、もみじ、そんな事よりもあれはどうなったの?」
もみじ「アレって?」
コクリコ「あれだよ、だーぶーん。駄文だよ」
もみじ「ああ~、あれなぁ・・・書きたいんだけどねぇ・・・」
コクリコ「完成はさせないとね。もみじ」
もみじ「そおねぇ・・・」
コクリコ「見てくれる人もいるわけだしね」
もみじ「確かに・・・」
コクリコ「そろそろ続きを書いたら?」
もみじ「だよねぇ・・・」
コクリコ「で、どんな展開になるの?エリカがでてるほうは」
もみじ「んとねぇ・・・ってここで言ってどうするの。見てる人がいるって言ったのはあんたじゃない?」
コクリコ「あ・・・そうだった・・・すっかり忘れてた・・・」
もみじ「へ~・・・コクリコでもうっかりってあるんだぁ~」
コクリコ「もう~!そんなこと言うことないじゃんかぁ~!」
もみじ「あはは、ごめ~ん。だって~・・・」
コクリコ「だってぇ?」
もみじ「いや、しっかり者のコクリコでもうっかりがあるんだなぁ、と・・・」
コクリコ「むうううううう~」
もみじ「あ、怒らないでよ、コクリコ~。そうゆうところが可愛いって言いたかったの!」
コクリコ「ほんとかなぁ・・・」
もみじ「ほんと、ほんと。もう抱きしめたいくらい!」
コクリコ「いい!そ、そんなこと面と向かって言わないでよ!恥ずかしいよ!」
もみじ「遠慮するな!」
コクリコ「遠慮する!」
もみじ「もう・・・素直じゃないんだから・・・」
コクリコ「そんなんじゃないよ!もう・・・もみじは子供なんだから・・・」
もみじ「あはは・・・自覚してます」
コクリコ「じゃあ、早く続きを書いてね!」
もみじ「はいな」
コクリコ「ボクも手伝うからさ、ね!」
もみじ「コクリコ・・・・・・大好き!」
コクリコ「わぁ!だから抱きつくのはやめてって~!」

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