さくら「お蕎麦はどうです?おいしいですか?」
もみじ「うん、めっさおいしいよぉ~」
さくら「そうですか~、よかったぁ!」
エリカ「あう、おう・・・あ~ん、たべれませぇ~ん・・・・・・」
グリシーヌ「ふ、エリカはダメだな・・・箸が使えていないではないか」
エリカ「むぅ~!じゃあグリシーヌさんはお箸上手なんですかぁ!?」
グリシーヌ「あ、あたりまえだ!花火との特訓の成果を見るがよい!」
エリカ「ジィイイイイイイイイイイイイイ~」
グリシーヌ「ぬ、くぅ・・・どうだ!」
もみじ「おーうまいうまい」
エリカ「ふぅん・・・思ったより上手くないんですねぇ・・・」
さくら「グリシーヌさん・・・フォークを出しましょうか?」
グリシーヌ「いや、気遣い無用だ!くぬ・・・ふおお!」
シン・アスカ「あああああ!くっそおおおおおおおお!」
もみじ「どうした、何ちゃって主役」
シン「それを言うなぁああああ!何で俺はめだってねぇんだよぉおおおおお!主役じゃねぇのかよぉ!」
エリカ「しょうがないですよぉ。所詮キラ君やアスランさんには勝てなかったっていうことですよぉ~」
シン「ちくしょう!俺は、俺は・・・あいつらに勝ちたかった・・・」
グリシーヌ「おぬしも苦労したのだな・・・さ、蕎麦でも食って厄を落とせ・・・」
シン「おうよ!(バクバク)あー、こいつはなんでちゃんと主役が出来たんだよぉ!」
新次郎「いい!僕にそんなこと聞かれても困りますよぉ!」
ラチェット「ちょっとぉ、私の彼をいじめないでくれる?ぼく?」
シン「う・・・なんだよこのおばさん・・・」
ラチェット「あん?誰がおばさんですってぇ?まーだ21なんだけどぉ?」
シン「うえぇえええ!まじかよぉ!貫禄ありすぎだっつ・・・」
とす
ラチェット「ん?何か言った?」
シン「・・・・・・・・・」
新次郎「ラチェットさん、やめましょうよ・・・すぐナイフを出すのは悪い癖ですよ?」
ラチェット「だってぇ・・・」
新次郎「むくれないでくださいよぉ~」
ジェミニ「そうですよ、むくれたってオバンくさいんだからさぁ!」
新次郎「いい!ジェミニ、それは・・・」
ラチェット「ガキがナマ言ってんじゃないわよぉ!」
ジェミニ「やる気ですかいぃ?」
シン「おーやれやれー」
新次郎「煽るのはやめてくださいよぉ!」
もみじ「いいの?ここでそんなことやってもさぁ~」
さくら「そうですよ!やるんだったら外でやってください!」
ラチェット、ジェミニ「「えーやだぁ~」」
エリカ「お外は寒いですもんねぇ~」
ジェミニ「そうそう、ボクはまだしもラチェットさんには・・・ねぇ?」
ラチェット「あらー、そんなことないわよー」
シン「おばさんなのに?」
もみじ「おま、それやば・・・」
シン「?」
ラチェット「ちょっと・・・場所を変えて話そうか、ね?」
シン「やだ。寒いもん」
ラチェット「ね?」
シン「ちぇ・・・わかったよ・・・」
ぴしゃん
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ぎゃ嗚呼ああああああああああああああああああ!
ジェミニ「何が起こってんの?ね、新次郎」
新次郎「僕に聞かないでよ・・・」
ルナ「シンー初詣行こうよっていないんだけど?」
もみじ「あー、ちょっと遅かったようだねぇ・・・」
エリカ「来年もいい年になるといいですね~」
もみじ「いや、まったくだ・・・」
グリシーヌ「おい・・・あれはいいのか、あれは」
シン「まだだぁ・・・まだあ・・・」
土曜日, 12月 31, 2005
木曜日, 12月 29, 2005
日記的駄文~俺の身体・・・みんなに貸す!~
もみじ「えへへ、いやっほー!ついにっ、ついにっ、完成したぁ嗚呼ああああ!」
リカ「何がだぁ?」
もみじ「うお、リカか・・・むふふ・・・これよこれ」
リカ「なんだそれ?ひこーきかぁ?」
もみじ「違うよぉ!Zガンダムだよぉ~」
リカ「がんだむぅ?ぜんぜん違うぞぉ?手と足がないぞ~!」
もみじ「まぁ、スターみたいな可変MSだかんな・・・」
リカ「スターみたいにガチャガチャ変わるのか!すげーなぁ!やってみせろぉ!」
もみじ「おっけー。ちょっと時間が掛かるからね・・・スターより変形が難しいからなぁ・・・」
リカ「むつかしいのか!そうか!リカも見るぅ~」
もみじ「えっと・・・まずシールドをはずして・・・んで、羽をこっちにして・・・」
リカ「すっげーな。目がぐるぐるするぞ」
もみじ「足はここ・・・腕を出して・・・」
エリカ「うわぁ~人の形になってきてますぅ~」
リカ「お、エリカだ!どっからきたんだぁ?」
エリカ「むふふ・・・鮮やかでしょう~?これぞまさに「しんしゅうきぼし」!」
もみじ「神出鬼没だろそれ・・・ほんとにどっから来やがった・・・うし!これで完成だ!これがZガンダムのMS形態な」
リカ「うほ!すっげーかっけーなこれ!よし!こいつとガチンコだ!」
もみじ「うお!なにをする!あ、それはただのおもちゃじゃ・・・」
エリカ「ゼロには勝てませんよぉ!」
リカ「負けるもんかぁ!」
もみじ「いやぁああああ!私のガンダムがぁああ嗚呼!!!」
がちゃーんがちゃーん
もみじ「・・・・・・私は・・・こいつらに勝ちたい・・・・・・」
リカ「何がだぁ?」
もみじ「うお、リカか・・・むふふ・・・これよこれ」
リカ「なんだそれ?ひこーきかぁ?」
もみじ「違うよぉ!Zガンダムだよぉ~」
リカ「がんだむぅ?ぜんぜん違うぞぉ?手と足がないぞ~!」
もみじ「まぁ、スターみたいな可変MSだかんな・・・」
リカ「スターみたいにガチャガチャ変わるのか!すげーなぁ!やってみせろぉ!」
もみじ「おっけー。ちょっと時間が掛かるからね・・・スターより変形が難しいからなぁ・・・」
リカ「むつかしいのか!そうか!リカも見るぅ~」
もみじ「えっと・・・まずシールドをはずして・・・んで、羽をこっちにして・・・」
リカ「すっげーな。目がぐるぐるするぞ」
もみじ「足はここ・・・腕を出して・・・」
エリカ「うわぁ~人の形になってきてますぅ~」
リカ「お、エリカだ!どっからきたんだぁ?」
エリカ「むふふ・・・鮮やかでしょう~?これぞまさに「しんしゅうきぼし」!」
もみじ「神出鬼没だろそれ・・・ほんとにどっから来やがった・・・うし!これで完成だ!これがZガンダムのMS形態な」
リカ「うほ!すっげーかっけーなこれ!よし!こいつとガチンコだ!」
もみじ「うお!なにをする!あ、それはただのおもちゃじゃ・・・」
エリカ「ゼロには勝てませんよぉ!」
リカ「負けるもんかぁ!」
もみじ「いやぁああああ!私のガンダムがぁああ嗚呼!!!」
がちゃーんがちゃーん
もみじ「・・・・・・私は・・・こいつらに勝ちたい・・・・・・」
日曜日, 12月 25, 2005
日記的駄文?~クリスマスは・・・~
エリカ「ジングルベールジングルベールなんとかかんとかー」
グリシーヌ「なんとかかんとかではなかろう・・・知らぬのか・・・?」
レニ「それはもっと右の方がいいと思う・・・」
昴「昴は言った・・・左に寄せろ、と・・・」
もみじ「あはーやっぱりいいわぁ~」
ジェミニ「もう・・・もみじもツリーの飾りつけ手伝ってよぉ!」
もみじ「やだ~、だってインフルエンザなんだも~ん」
さくら「それにしては元気そうですけど・・・」
もみじ「そっすかね~?これでもテンション低いんだけどな~」
ジェミニ「で、何見てるの?僕たちを尻目にさ」
もみじ「エンドレスワルツ~特別編~を見てるのー」
グリシーヌ「おぬしはまたそれか・・・」
もみじ「やっぱりクリスマスはこれでしょ!」
昴「昴は言った・・・そんなふうに思うのはお前だけだ、と・・・」
ジェミニ「ですよねー、どうでもいいですよねー」
もみじ「なんてこと言うんだ!この方向音痴め!この作品はだな・・・」
ジェミニ「方向音痴だとぉ~、くそぉ!当たってるよぉ!昴さぁん・・・うえ~・・・・・・・」
昴「あ、あぁ、よしよし・・・」
さくら「もみじさん、ダメですよ興奮しちゃあ。」
レニ「そうだ、できるだけ安静にしてる方がいい・・・」
もみじ「だよね!話が分かるぅ~」
エリカ「じゃ、エリカがパパッと治しちゃいましょー!」
昴「治るのか・・・?」
エリカ「エリカにババーンとお任せです!」
もみじ「いや、いい!いいのにギャー!!!・・・・・・・・・・・・・」
エリカ「どぉ~です!気分がよくなったでしょう?」
もみじ「はい・・・・・・すっかりよくなりました・・・・・・・(くそ、楽できると思ったのに・・・)」
エリカ「わぁ~いわぁ~いエリカいい事したぁ!」
ジェミニ「うん、エリカさん、すんごくいい事したよ!すんごく!」
グリシーヌ「うむ、エリカにしてはよくやった!」
エリカ「わぁ~いわぁ~い褒められたぁ~!」
レニ「じゃあ、もみじはケーキの手伝いでもしてきて・・・」
もみじ「任務了解~・・・・・・」
もみじ「・・・で、何でレニとルナちゃんがついてくる?ってかルナちゃんはどこから来たの?」
ルナ「え、いや、あの金髪の偉そうな人に呼ばれちゃったんだけど・・・見張っとけって」
もみじ「本人がいたら殺されるぞ・・・」
レニ「それに、もみじを一人にして置いたらサボる確率が80パーセント以上・・・」
もみじ「オイオイ、レニぽん、私は結構真面目だぜ?」
レニ「・・・レニぽんはやめて・・・」
もみじ「お、ここか、目的地は」
レニ「みんなやってるね・・・」
花火「あ、あらレニさん。もみじさんと・・・そちらのお方は?」
メイリン「あ、おねーちゃん!おねーちゃんもきてたの?」
ルナ「ぶ!メイリン!?あんたいつからいたの?」
メイリン「んとねー、ちょっと遊びに来たらお手伝いをお願いされたの~」
ルナ「そうなの・・・」
花火「あら、メイリンさんのお姉さまでしたの?始めまして、私は北大路花火と申します。よしなに・・・」
ルナ「あ、は、はい!こちらこそ・・・」
もみじ「今日は豪華な顔ぶれだこと・・・」
レニ「確かに。いつにもまして賑やかだ・・・」
花火「クリスマスだからでしょうか?」
もみじ「ああ、かもねぇ・・・」
ダイアナ「花火さん!大変です!」
花火「あら、ダイアナさん・・・何がです?」
ダイアナ「突然髪がピンク色の人が乱入してきてあれこれ勝手に指図し始めたんです!」
もみじ「ん?ぴんく?・・・・・・・ああ、あいつか・・・・・・」
ルナ「もしかして・・・あの人?」
もみじ「かもしんない・・・行ってみるしかないな・・・どこにいるの?」
ダイアナ「あっちです!」
もみじ「よし・・・ん?ああ・・・あの子ですかい・・・ちょっと予想と違ったようだが・・・」
ミーア「こんなのだめよ!もっと飾りをきれいにしなくちゃ!あの人に顔向けできないわよ!」
もみじ「すげー・・・見事に仕切ってやがる・・・」
ルナ「止めたほうがいいよね?ね?」
もみじ「そうね・・・んじゃ、いくか・・・おーい、ミーアちゃんよぉ、あんまり気張らんでいいんでない?」
ルナ「みんな困ってますよー」
レニ「今すぐやめるべきだ・・・」
ミーア「何よあんたたち!邪魔しないでよぉ!
もみじ「いや、あんたの方が邪魔だから、ね」
レニ「うん、それはいえてる」
ミーア「いやよ!だってあの人が、アスランがくるんだもん!」
ルナ・メイリン「な、なにぃいいいいい!!!」
もみじ「おいおい、誰が呼んだの、誰が」
レニ「それについては昴が管理しているはずだけど・・・」
もみじ「すばるんか・・・なんで教えくんないのよ・・・」
レニ「昴はね、秘密の方が面白いって・・・」
ルナ「やばいって!こんなカッコじゃやばいって!」
メイリン「どうしようどうしようどうしようどうしようどう・・・・・・・・・・」
レニ「彼女たち・・・どうしたの?」
もみじ「あーそれはね、女の戦いは君たちだけじゃあないって事さ・・・」
レニ「へ?」
ルナ「あ、レニさんごめん!用事が出来たんで行って来ます!じゃ!」
レニ「え、あ、う、うん・・・」
メイリン「あー!ちょっとおねーちゃん抜け駆けする気ぃ?ずるいい!」
ルナ「へん!言ってろぉ!あばよ!」
たったった・・・・・・・・・・がしーんがしーん
メイリン「おねーちゃんだけMSなんてぇええええ!」
花火「あ、あら?メイリンさんは?」
もみじ「もう・・・行っちまったよ・・・」
ミーア「わたしだってぇえええええ!」
ダイアナ「え、あ・・・」
途中なのだがアップしてみる
グリシーヌ「なんとかかんとかではなかろう・・・知らぬのか・・・?」
レニ「それはもっと右の方がいいと思う・・・」
昴「昴は言った・・・左に寄せろ、と・・・」
もみじ「あはーやっぱりいいわぁ~」
ジェミニ「もう・・・もみじもツリーの飾りつけ手伝ってよぉ!」
もみじ「やだ~、だってインフルエンザなんだも~ん」
さくら「それにしては元気そうですけど・・・」
もみじ「そっすかね~?これでもテンション低いんだけどな~」
ジェミニ「で、何見てるの?僕たちを尻目にさ」
もみじ「エンドレスワルツ~特別編~を見てるのー」
グリシーヌ「おぬしはまたそれか・・・」
もみじ「やっぱりクリスマスはこれでしょ!」
昴「昴は言った・・・そんなふうに思うのはお前だけだ、と・・・」
ジェミニ「ですよねー、どうでもいいですよねー」
もみじ「なんてこと言うんだ!この方向音痴め!この作品はだな・・・」
ジェミニ「方向音痴だとぉ~、くそぉ!当たってるよぉ!昴さぁん・・・うえ~・・・・・・・」
昴「あ、あぁ、よしよし・・・」
さくら「もみじさん、ダメですよ興奮しちゃあ。」
レニ「そうだ、できるだけ安静にしてる方がいい・・・」
もみじ「だよね!話が分かるぅ~」
エリカ「じゃ、エリカがパパッと治しちゃいましょー!」
昴「治るのか・・・?」
エリカ「エリカにババーンとお任せです!」
もみじ「いや、いい!いいのにギャー!!!・・・・・・・・・・・・・」
エリカ「どぉ~です!気分がよくなったでしょう?」
もみじ「はい・・・・・・すっかりよくなりました・・・・・・・(くそ、楽できると思ったのに・・・)」
エリカ「わぁ~いわぁ~いエリカいい事したぁ!」
ジェミニ「うん、エリカさん、すんごくいい事したよ!すんごく!」
グリシーヌ「うむ、エリカにしてはよくやった!」
エリカ「わぁ~いわぁ~い褒められたぁ~!」
レニ「じゃあ、もみじはケーキの手伝いでもしてきて・・・」
もみじ「任務了解~・・・・・・」
もみじ「・・・で、何でレニとルナちゃんがついてくる?ってかルナちゃんはどこから来たの?」
ルナ「え、いや、あの金髪の偉そうな人に呼ばれちゃったんだけど・・・見張っとけって」
もみじ「本人がいたら殺されるぞ・・・」
レニ「それに、もみじを一人にして置いたらサボる確率が80パーセント以上・・・」
もみじ「オイオイ、レニぽん、私は結構真面目だぜ?」
レニ「・・・レニぽんはやめて・・・」
もみじ「お、ここか、目的地は」
レニ「みんなやってるね・・・」
花火「あ、あらレニさん。もみじさんと・・・そちらのお方は?」
メイリン「あ、おねーちゃん!おねーちゃんもきてたの?」
ルナ「ぶ!メイリン!?あんたいつからいたの?」
メイリン「んとねー、ちょっと遊びに来たらお手伝いをお願いされたの~」
ルナ「そうなの・・・」
花火「あら、メイリンさんのお姉さまでしたの?始めまして、私は北大路花火と申します。よしなに・・・」
ルナ「あ、は、はい!こちらこそ・・・」
もみじ「今日は豪華な顔ぶれだこと・・・」
レニ「確かに。いつにもまして賑やかだ・・・」
花火「クリスマスだからでしょうか?」
もみじ「ああ、かもねぇ・・・」
ダイアナ「花火さん!大変です!」
花火「あら、ダイアナさん・・・何がです?」
ダイアナ「突然髪がピンク色の人が乱入してきてあれこれ勝手に指図し始めたんです!」
もみじ「ん?ぴんく?・・・・・・・ああ、あいつか・・・・・・」
ルナ「もしかして・・・あの人?」
もみじ「かもしんない・・・行ってみるしかないな・・・どこにいるの?」
ダイアナ「あっちです!」
もみじ「よし・・・ん?ああ・・・あの子ですかい・・・ちょっと予想と違ったようだが・・・」
ミーア「こんなのだめよ!もっと飾りをきれいにしなくちゃ!あの人に顔向けできないわよ!」
もみじ「すげー・・・見事に仕切ってやがる・・・」
ルナ「止めたほうがいいよね?ね?」
もみじ「そうね・・・んじゃ、いくか・・・おーい、ミーアちゃんよぉ、あんまり気張らんでいいんでない?」
ルナ「みんな困ってますよー」
レニ「今すぐやめるべきだ・・・」
ミーア「何よあんたたち!邪魔しないでよぉ!
もみじ「いや、あんたの方が邪魔だから、ね」
レニ「うん、それはいえてる」
ミーア「いやよ!だってあの人が、アスランがくるんだもん!」
ルナ・メイリン「な、なにぃいいいいい!!!」
もみじ「おいおい、誰が呼んだの、誰が」
レニ「それについては昴が管理しているはずだけど・・・」
もみじ「すばるんか・・・なんで教えくんないのよ・・・」
レニ「昴はね、秘密の方が面白いって・・・」
ルナ「やばいって!こんなカッコじゃやばいって!」
メイリン「どうしようどうしようどうしようどうしようどう・・・・・・・・・・」
レニ「彼女たち・・・どうしたの?」
もみじ「あーそれはね、女の戦いは君たちだけじゃあないって事さ・・・」
レニ「へ?」
ルナ「あ、レニさんごめん!用事が出来たんで行って来ます!じゃ!」
レニ「え、あ、う、うん・・・」
メイリン「あー!ちょっとおねーちゃん抜け駆けする気ぃ?ずるいい!」
ルナ「へん!言ってろぉ!あばよ!」
たったった・・・・・・・・・・がしーんがしーん
メイリン「おねーちゃんだけMSなんてぇええええ!」
花火「あ、あら?メイリンさんは?」
もみじ「もう・・・行っちまったよ・・・」
ミーア「わたしだってぇえええええ!」
ダイアナ「え、あ・・・」
途中なのだがアップしてみる
木曜日, 12月 22, 2005
日記的駄文~戦いとは2手3手先を読むものだ~
ロベリア「おい、何だあのわけわかんねぇタイトルはよぉ!やる気あんのかい?」
もみじ「しょうがないでしょ!風邪ひいてんだもん!」
ロベリア「威張るな!お前どうすんだよ、明日はあれだろ?」
もみじ「無理して行くさ!」
ロベリア「アホ・・・悪化したって知らないよ・・・」
もみじ「ふ、私は不可能を可能にするのよ?」
ロベリア「言ってろ・・・そして死ね・・・」
もみじ「まだよ・・・まだ終らないわよ~・・・」
エリカ「はいは~い!このエリカを呼んだのは・・・あ~!ロベリアさぁ~ん!」
ロベリア「うお!いきなり出てくんじゃねぇよ!しかも呼んでねぇし!」
エリカ「またまた~そんなこと言っちゃって~エリカの事好きなくせにぃ!」
ロベリア「うるせぇよ!お前がいると話がめんどくさくなんだよ!」
エリカ「もう、いけずなんですからぁ・・・そこがいいんですけどね」
ロベリア「うう・・・やめろ・・・助けてくれ・・・」
もみじ「おう・・・頭が・・・」
ロベリア「てめぇ・・・後で殺す・・・」
エリカ「えへへー、ロベリアさぁ~ん」
もみじ「しょうがないでしょ!風邪ひいてんだもん!」
ロベリア「威張るな!お前どうすんだよ、明日はあれだろ?」
もみじ「無理して行くさ!」
ロベリア「アホ・・・悪化したって知らないよ・・・」
もみじ「ふ、私は不可能を可能にするのよ?」
ロベリア「言ってろ・・・そして死ね・・・」
もみじ「まだよ・・・まだ終らないわよ~・・・」
エリカ「はいは~い!このエリカを呼んだのは・・・あ~!ロベリアさぁ~ん!」
ロベリア「うお!いきなり出てくんじゃねぇよ!しかも呼んでねぇし!」
エリカ「またまた~そんなこと言っちゃって~エリカの事好きなくせにぃ!」
ロベリア「うるせぇよ!お前がいると話がめんどくさくなんだよ!」
エリカ「もう、いけずなんですからぁ・・・そこがいいんですけどね」
ロベリア「うう・・・やめろ・・・助けてくれ・・・」
もみじ「おう・・・頭が・・・」
ロベリア「てめぇ・・・後で殺す・・・」
エリカ「えへへー、ロベリアさぁ~ん」
日記的駄文番外編~特別ゲストもいるよ~
もみじ「はい、皆さんBonjour!もみじで~す!今日はね、ジェミニたちと約束してしまったのでガンダムについて話すことになっちゃいました~」
ジェミニ「なっちゃいました~って、ずいぶん経ってんじゃ~ん!で、何話してくれるの~?」
もみじ「え、と・・・今日は最初にハマったガンダムSEED(以下、SEED)についてちょこっと話そっかなぁ~っとおもってるんだけど・・・すばるんは?」
ジェミニ「え?ここにいるはず・・・あれれ!?どこに行っちゃったの!?」
昴「ここにいる・・・」
ジェミニ「あは!いたぁ~!よかったぁ~、もう心配したじゃないですかぁ!」
もみじ「ほんとっすよぉ、どこにいたの?」
昴「すまない・・・途中で彼女と会ったものだから・・・」
もみじ・ジェミニ「かのじょ?」
ルナマリア(以下、ルナ)「すみませ~ん!遅れちゃいました~はは・・・」
もみじ「ああ~、ルナちゃんね~!いや~きてくれて嬉しいわぁ~・・・」
ジェミニ「ふえ?この人誰さ?へんな服来ちゃってさぁ」
もみじ「おいおい・・・初対面の人に対してすごい事言うな・・・」
ルナ「・・・これ一応ザフトの軍服なんだけどねぇ・・・」
ジェミニ「へぇ・・・軍服かぁ・・・ボクたちの戦闘服のほうがかっこいいや!ね、昴さん!」
昴「ふむ・・・まぁ、世界が違うわけだしこれはこれでよいと思うが・・・」
もみじ「あー、えー、このままでは話ができそうにないのでそろそろ行きたいと思いまぁ~す。では、るなちゃん、自己紹介をば」
ルナ「あ、はい!じ、自分は・・・」
もみじ「普通でいいよ~」
ルナ「あ、そうですか?んじゃ、改めまして・・・私はルナマリア・ホーク。ガンダムSEED DESTINY(以下、運命)でザフトの戦艦、ミネルバのMS(モビルスーツ)パイロットをやってました」
ジェミニ「はいはーい!MSって何ですか!」
ルナ「あ、それは後でゆっくり話すからね。まずは背景から・・・
時代はコズミック・イラ(以下、C.E.)。ファースト・コーディネイター、ジョージ・グレンが明かした情報 によって発生した遺伝子改変ブームによって・・・
ジェミニ「“いでんし”ってなぁに?」
ルナ「え、と・・・簡単に言うと、生物の設計図、かな?・・・で、そのブームによって人類は遺伝子操作を経て生まれた“コーディネイター”VS操作していない“ナチュラル”という対立構造が生まれたの。えーっと、何でかって言うとね、コーディネイターは人口こそ少ないけど、ナチュラルより全ての能力が優れていて、学問、スポーツ、芸能などあらゆる分野でトップを占めるようになったからなの。そんなの、ナチュラルにとっては面白くないでしょ?だから、コーディネイター排斥運動が起こったの。地球を追い出されたコーディネイターは宇宙に建設されたコロニー、プラントに移り住んだの。ちなみに私はそこで生まれ育ったのよ」
昴「宇宙にコロニー、はて?どういうことだい?」
ルナ「えっと~・・・う~・・・もみじさん、お願い!」
もみじ「オイオイ、私もよく知ってるわけではないのだがなぁ・・・まぁ、いいか。えと、宇宙でも人間が暮らせるように本来は人口増加問題、資源問題の解決のために建造された施設なんですよ。で、回転することによって重力を生み出し、雨とか四季の変化とかも人口で作り出せるんですね。まぁ、SEEDに限らずガンダムには絶対出て来るから覚えといて損は無いはず。ちなみにプラントは砂時計に形がにてるの」
ルナ「はい、で、地球側はプラントで得られた利益を独占して、私たちに対して食料の生産、軍事力の保持を禁じることによって影響力を強めようとしてたの。それに抵抗したプラント側は市民兵的性格を帯びた軍事組織、ザフトを設立。地球からの独立と対等貿易を求めて双方話し合ったんだけど、そもそも合うわけがないのよね。するたんびに交渉は決裂。業を煮やした地球連合軍は早期解決のために農業プラントの1つ、“ユニウス・セブン”に核を打ち込んだ。後で“血のバレンタイン”と呼ばれるこの事件のせいで何人もの人が死んだわ・・・これを契機にプラントも戦争やむ無しとってことになって・・・C.E.70年、遂に戦争が始まったの。数だけなら地球側のほうが多かったんだけど、ザフトはMSを投入するとこによって対等以上に渡り合うことが出来たのね。で、戦争は長引いたまま、11ヶ月が経過した・・・って言うのがSEEDの始まりかな?分かってもらえたかな?」
昴「ふむ・・・大体は理解できた。感謝するよ」
ルナ「そうですか?だったら嬉しいなぁ~」
ジェミニ「う~・・・昴さんがとられたぁ・・・」
もみじ「オイオイ、泣くなって。まだ新次郎君がいるでしょ?」
ジェミニ「あ!そっか!そうだった~!」
昴「・・・ハニーは僕のものだが?(ボソッ)」
ジェミニ「ええー!ずるいですよぉ!」
もみじ「お2人さ~ん、話がだるくなるからここまでにしてくんない?じゃないとエリカけしかけるわよ(ニヤリ)」
昴「・・・了解した」
ジェミニ「ふん・・・わかったぁ」
もみじ「ほんとに分かったかどうか分からんが・・・」
ジェミニ「はれ?じゃあさ、運命はいつの話さ?」
ルナ「SEEDが終って3年後、具体的にはC.E.73年の話よ。ここでこの私が大活躍するわけよ! 」
もみじ「大活躍、ねぇ・・・実際は・・・」
ルナ「あーはいはい、言わないで下さいね~それはまたお話しましょうね、では本日はここまで~」
もみじ「勝手に終らすなぁああぁぁああああ!」
昴「では、次回も続くということかい?・・・昴は言った・・・それは楽しみだ、と・・・」
ジェミニ「なっちゃいました~って、ずいぶん経ってんじゃ~ん!で、何話してくれるの~?」
もみじ「え、と・・・今日は最初にハマったガンダムSEED(以下、SEED)についてちょこっと話そっかなぁ~っとおもってるんだけど・・・すばるんは?」
ジェミニ「え?ここにいるはず・・・あれれ!?どこに行っちゃったの!?」
昴「ここにいる・・・」
ジェミニ「あは!いたぁ~!よかったぁ~、もう心配したじゃないですかぁ!」
もみじ「ほんとっすよぉ、どこにいたの?」
昴「すまない・・・途中で彼女と会ったものだから・・・」
もみじ・ジェミニ「かのじょ?」
ルナマリア(以下、ルナ)「すみませ~ん!遅れちゃいました~はは・・・」
もみじ「ああ~、ルナちゃんね~!いや~きてくれて嬉しいわぁ~・・・」
ジェミニ「ふえ?この人誰さ?へんな服来ちゃってさぁ」
もみじ「おいおい・・・初対面の人に対してすごい事言うな・・・」
ルナ「・・・これ一応ザフトの軍服なんだけどねぇ・・・」
ジェミニ「へぇ・・・軍服かぁ・・・ボクたちの戦闘服のほうがかっこいいや!ね、昴さん!」
昴「ふむ・・・まぁ、世界が違うわけだしこれはこれでよいと思うが・・・」
もみじ「あー、えー、このままでは話ができそうにないのでそろそろ行きたいと思いまぁ~す。では、るなちゃん、自己紹介をば」
ルナ「あ、はい!じ、自分は・・・」
もみじ「普通でいいよ~」
ルナ「あ、そうですか?んじゃ、改めまして・・・私はルナマリア・ホーク。ガンダムSEED DESTINY(以下、運命)でザフトの戦艦、ミネルバのMS(モビルスーツ)パイロットをやってました」
ジェミニ「はいはーい!MSって何ですか!」
ルナ「あ、それは後でゆっくり話すからね。まずは背景から・・・
時代はコズミック・イラ(以下、C.E.)。ファースト・コーディネイター、ジョージ・グレンが明かした情報 によって発生した遺伝子改変ブームによって・・・
ジェミニ「“いでんし”ってなぁに?」
ルナ「え、と・・・簡単に言うと、生物の設計図、かな?・・・で、そのブームによって人類は遺伝子操作を経て生まれた“コーディネイター”VS操作していない“ナチュラル”という対立構造が生まれたの。えーっと、何でかって言うとね、コーディネイターは人口こそ少ないけど、ナチュラルより全ての能力が優れていて、学問、スポーツ、芸能などあらゆる分野でトップを占めるようになったからなの。そんなの、ナチュラルにとっては面白くないでしょ?だから、コーディネイター排斥運動が起こったの。地球を追い出されたコーディネイターは宇宙に建設されたコロニー、プラントに移り住んだの。ちなみに私はそこで生まれ育ったのよ」
昴「宇宙にコロニー、はて?どういうことだい?」
ルナ「えっと~・・・う~・・・もみじさん、お願い!」
もみじ「オイオイ、私もよく知ってるわけではないのだがなぁ・・・まぁ、いいか。えと、宇宙でも人間が暮らせるように本来は人口増加問題、資源問題の解決のために建造された施設なんですよ。で、回転することによって重力を生み出し、雨とか四季の変化とかも人口で作り出せるんですね。まぁ、SEEDに限らずガンダムには絶対出て来るから覚えといて損は無いはず。ちなみにプラントは砂時計に形がにてるの」
ルナ「はい、で、地球側はプラントで得られた利益を独占して、私たちに対して食料の生産、軍事力の保持を禁じることによって影響力を強めようとしてたの。それに抵抗したプラント側は市民兵的性格を帯びた軍事組織、ザフトを設立。地球からの独立と対等貿易を求めて双方話し合ったんだけど、そもそも合うわけがないのよね。するたんびに交渉は決裂。業を煮やした地球連合軍は早期解決のために農業プラントの1つ、“ユニウス・セブン”に核を打ち込んだ。後で“血のバレンタイン”と呼ばれるこの事件のせいで何人もの人が死んだわ・・・これを契機にプラントも戦争やむ無しとってことになって・・・C.E.70年、遂に戦争が始まったの。数だけなら地球側のほうが多かったんだけど、ザフトはMSを投入するとこによって対等以上に渡り合うことが出来たのね。で、戦争は長引いたまま、11ヶ月が経過した・・・って言うのがSEEDの始まりかな?分かってもらえたかな?」
昴「ふむ・・・大体は理解できた。感謝するよ」
ルナ「そうですか?だったら嬉しいなぁ~」
ジェミニ「う~・・・昴さんがとられたぁ・・・」
もみじ「オイオイ、泣くなって。まだ新次郎君がいるでしょ?」
ジェミニ「あ!そっか!そうだった~!」
昴「・・・ハニーは僕のものだが?(ボソッ)」
ジェミニ「ええー!ずるいですよぉ!」
もみじ「お2人さ~ん、話がだるくなるからここまでにしてくんない?じゃないとエリカけしかけるわよ(ニヤリ)」
昴「・・・了解した」
ジェミニ「ふん・・・わかったぁ」
もみじ「ほんとに分かったかどうか分からんが・・・」
ジェミニ「はれ?じゃあさ、運命はいつの話さ?」
ルナ「SEEDが終って3年後、具体的にはC.E.73年の話よ。ここでこの私が大活躍するわけよ! 」
もみじ「大活躍、ねぇ・・・実際は・・・」
ルナ「あーはいはい、言わないで下さいね~それはまたお話しましょうね、では本日はここまで~」
もみじ「勝手に終らすなぁああぁぁああああ!」
昴「では、次回も続くということかい?・・・昴は言った・・・それは楽しみだ、と・・・」
土曜日, 12月 10, 2005
日記的駄文~ソロモンの悪夢~
もみじ「遂にこの時がやって来たのだ・・・」
昴「何を言っているんだい?」
もみじ「数多くの英霊の犠牲が無駄ではなかった事の証の為に・・・」
昴「スルーするのか・・・」
もみじ「ジオンの理想を再び掲げるために・・・」
昴「昴は言った・・・いい加減本題に入れ、と・・・」
もみじ「星の屑成就のために・・・」
昴「・・・・・・(スチャ)」
もみじ「ソロモンよぉ!私は帰って来たぁ!」
ズパンッ!
昴「・・・気が済んだかい?」
もみじ「ハイ・・・済みませんでした・・・ちょっと調子こいてました・・・」
昴「分かってくれればそれでいい・・・早速本題に入ろうか・・・」
もみじ「はぁ~い!本日を持ちましてもみじのPCが退院いたしました~!やほ~うい!めでた~い」
昴「うむ、それはめでたい・・・」
もみじ「だからほらほら!昴さんも盛り上がろうぜ!」
昴「あー、うむ・・・」
もみじ「やっほーい!」
昴「・・・やほーい・・・」
もみじ「テンション低いなぁ~、もっともっと!」
昴「無茶を言うな・・・」
ジェミニ「あれ?何してるんですか昴さん?」
昴「お、ジェミニか・・・いや、もみじのPCが直ったというのでね・・・」
ジェミニ「へ~すごいですね~。もみじよかったね~!PCって何かぜんぜん知らないけどさ」
もみじ「おい!知らんのかい!(ズビシ!)」
ジェミニ「いた~!しょうがないでしょう~」
昴「PCとはPersonal Computer・・・蒸気演算機の事だ・・・」
ジェミニ「へ~そうなんだ~。さすが昴さんだ~!おっとこまえ~!」
昴「おとこまえ・・・」
もみじ「ジェミニさ~ん、昴さんは性別不明ですよ~?」
ジェミニ「でも~、かっこいんだも~ん・・・」
もみじ「まぁ、わかるけどね・・・ってか男じゃない?ねぇ?」
昴「昴は昴だ・・・それ以上でもそれ以下でもない・・・」
もみじ「私はクワトロ・バジーナだ。それ以上でもそれ以下でもない・・・」
ジェミニ「もみじぃ、何言ってんの?」
もみじ「てひっ!」
昴「そんなにガンダムが好きかい?」
もみじ「うん!大好きぃ!」
昴「じゃぁ、次は心ゆくまで話してもらおうか・・・ね?」
もみじ「いい!?」
ジェミニ「おお~!いいですねぇ~もみじ、聞かせてよぉ~」
もみじ「うえ~!?うん!いいよ!」
ジェミニ「いいんかい!」
昴「昴はあきれた・・・」
昴「何を言っているんだい?」
もみじ「数多くの英霊の犠牲が無駄ではなかった事の証の為に・・・」
昴「スルーするのか・・・」
もみじ「ジオンの理想を再び掲げるために・・・」
昴「昴は言った・・・いい加減本題に入れ、と・・・」
もみじ「星の屑成就のために・・・」
昴「・・・・・・(スチャ)」
もみじ「ソロモンよぉ!私は帰って来たぁ!」
ズパンッ!
昴「・・・気が済んだかい?」
もみじ「ハイ・・・済みませんでした・・・ちょっと調子こいてました・・・」
昴「分かってくれればそれでいい・・・早速本題に入ろうか・・・」
もみじ「はぁ~い!本日を持ちましてもみじのPCが退院いたしました~!やほ~うい!めでた~い」
昴「うむ、それはめでたい・・・」
もみじ「だからほらほら!昴さんも盛り上がろうぜ!」
昴「あー、うむ・・・」
もみじ「やっほーい!」
昴「・・・やほーい・・・」
もみじ「テンション低いなぁ~、もっともっと!」
昴「無茶を言うな・・・」
ジェミニ「あれ?何してるんですか昴さん?」
昴「お、ジェミニか・・・いや、もみじのPCが直ったというのでね・・・」
ジェミニ「へ~すごいですね~。もみじよかったね~!PCって何かぜんぜん知らないけどさ」
もみじ「おい!知らんのかい!(ズビシ!)」
ジェミニ「いた~!しょうがないでしょう~」
昴「PCとはPersonal Computer・・・蒸気演算機の事だ・・・」
ジェミニ「へ~そうなんだ~。さすが昴さんだ~!おっとこまえ~!」
昴「おとこまえ・・・」
もみじ「ジェミニさ~ん、昴さんは性別不明ですよ~?」
ジェミニ「でも~、かっこいんだも~ん・・・」
もみじ「まぁ、わかるけどね・・・ってか男じゃない?ねぇ?」
昴「昴は昴だ・・・それ以上でもそれ以下でもない・・・」
もみじ「私はクワトロ・バジーナだ。それ以上でもそれ以下でもない・・・」
ジェミニ「もみじぃ、何言ってんの?」
もみじ「てひっ!」
昴「そんなにガンダムが好きかい?」
もみじ「うん!大好きぃ!」
昴「じゃぁ、次は心ゆくまで話してもらおうか・・・ね?」
もみじ「いい!?」
ジェミニ「おお~!いいですねぇ~もみじ、聞かせてよぉ~」
もみじ「うえ~!?うん!いいよ!」
ジェミニ「いいんかい!」
昴「昴はあきれた・・・」
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