月曜日, 1月 09, 2006

日記的駄文~成人式ー~

エリカ「もみじさぁん!おめでとう御座いまぁす!やっほい!」
もみじ「あはは・・・ありがとう~」
さくら「これからはしっかりと成人の自覚を持ってくださいね」
もみじ「はい・・・難しいけど・・・頑張ります」
エリカ「そうですよ~!エリカみたいな立派な大人になんないと~」
ロベリア「いや~、おめーみてーな大人にはなりたくねーだろーさ・・・それよりもあたしが本当の大人って奴を教えてやるよ、もみじ・・・」
もみじ「わぁお・・・」
サジータ「おい・・・お前・・・悪い方向に持って行くんじゃないよ・・・」
ロベリア「へ・・・弁護士さんかい・・・まぁ、あんたの世話になんないようにするさ・・・」
ジェミニ「ボクも早く大人になりたいなぁ・・・」
サジータ「ジェミニもいいレディーになれるさ・・・あたしみたいにね・・・」
エリカ「そおですよねぇ~。だってこんなにおっきいんだもん!」
サジータ「こらー!触るなぁ!訴えるよ!」
もみじ「せくはらーえりかせくはらー」
エリカ「何を言ってるんですか!神様に誓ってそんなことはしてません!胸を触っただけです!」
さくら「それをセクハラと言うんですよ!」
ロベリア「・・・お前・・・バカだろ・・・」
ジェミニ「むう・・・ボクもあれくらい欲しいなぁ・・・」
もみじ「ジェミにもけっこーあるんでない?」
ジェミニ「そっかなぁ・・・?」
エリカ「だいじょーぶです!たとえペッタンコでもいいという人はいるはずです!」
ロベリア「まぁ、私には縁のない話だけどねぇ~ん」
もみじ「だろーね・・・」
サジータ「いいかい・・・胸がでかくったってこんな奴になったらどうしようもないんだから・・・」
ジェミニ「なるほどなるほど」
ロベリア「おい・・・なかなか言うじゃないか弁護士さんよぉ・・・」
サジータ「ふん・・・職業だからねぇ・・・」
さくら「あー・・・一応ここはそんなところじゃないのですが・・・」
もみじ「あー・・・結局こうなるのね~・・・」

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